5. お客様にセルフケアもご提案できるプロフェッショナルに育成。

日本では、まだまだ万人に「癒し」や「ヒーリング」といったものが理解されておりません。
これが現状です。
「リラックスするのに、なぜお金を払う必要があるの?」 そう思う年配の方々がたくさんいらっしゃいます。

「気持ちよい」だけでは、これからのリラクゼーションやリフレクソロジーではダメ。
お客様に対して健康上のセルフケアもご提案できるような幅広い知識を持って下さい。
「頼りになるセラピスト」になることがこれからは重要です。

すでに日本では、ファーストフード店のような「マニュアルトークのリフレクソロジスト」やその方たちを抱えているリフレクソロジーサロンは、消えていく方向に向かってます。
自分が勉強した知識を自分の言葉で伝えるから、お客様の信頼が得られるのです。
また、それだからこそ、「一生の仕事」となっていくのです。

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グループ授業として行われた「坐骨神経痛セミナー」
通常の授業はマンツーマンですが、不定期にセミナー形式をとり、テーマを絞ってグループ授業をする場合もあります。
静かな座学の模様。

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こちらはセミナーの後半。
前半の座学と打って変わって、賑やかな施術の講義の様子の動画です。
★ 坐骨神経痛セミナーの施術の講義に肩の施術? 理由は入学後に分かります。

投稿日:9月 29, 2016 更新日:

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