■ 大公開! リフレクソロジー・テクニック(2)
このページは主に当スクールの生徒さんの予習・復習のためのページですので、詳しいコメントは加えておりませんが、一般の方にも公開いたします。
但し、見よう見まねでやってもリフレクソロジーにはなりません。
反射区の位置や微妙な指の動き、刺激の角度や方向は、インストラクターに指導、指摘され、試行錯誤して習得していくものです。
一般の方はご自身の指・手首・肘などを痛めたり、相手の足を痛めてしまう場合がございます。
真似してやるのでしたら、自己責任でお願いいたします。
当スクールは一切責任は負いません。
当スクールの生徒さんならば、写真を見て、短いコメントを読んでいただくだけでも、大いにヒントになるはずです。
★ 現在在校生向けのテクニック解説は、当スクールの情報サイト「成功への道」の専用ページでビデオを導入して行っております。
一般の方はご覧いただけません。ご了承願います。
但し、見よう見まねでやってもリフレクソロジーにはなりません。
反射区の位置や微妙な指の動き、刺激の角度や方向は、インストラクターに指導、指摘され、試行錯誤して習得していくものです。
一般の方はご自身の指・手首・肘などを痛めたり、相手の足を痛めてしまう場合がございます。
真似してやるのでしたら、自己責任でお願いいたします。
当スクールは一切責任は負いません。
当スクールの生徒さんならば、写真を見て、短いコメントを読んでいただくだけでも、大いにヒントになるはずです。
★ 現在在校生向けのテクニック解説は、当スクールの情報サイト「成功への道」の専用ページでビデオを導入して行っております。
一般の方はご覧いただけません。ご了承願います。

腰のポイント
上の肘・膝の反射区に続いて進んできます。
刺激する指の手の向き、支える手の向きに注意しましょう!
右手の向きは、このあと変化し、それから刺激が始まります。
途中で刺激の方向も変化しますね。

腰の反射区(外側)
腰のポイントの刺激からの流れで、外側から始まりますね。
的確に。無駄なく、刺激を伝えるにはどうしたらよいか…?刺激する手の向き。また反対の手の向きに気をつけましょう。

腰の反射区(内側)
的確に。無駄なく、刺激を伝えるにはどうしたらよいか…?
刺激する手の向き。また反対の手の向きに気をつけましょう。
次に刺激する反射区はどこでしょう?
反射区間のスムーズな流れが、相手に心地よさを与えます。
■ 他スクール在校生のみなさんへ
Christopher.R 以外のスクールの生徒さんもご覧かと思います。
この平面的な写真を見ても、本当のところは伝え切れません。
他スクールの生徒さんは、ちょっとした指の関節の曲がり、刺激する指以外の指の位置、刺激を入れる方向・圧の強弱などをご自身のスクールの授業中に、どんどん質問してください。
不安なまま、練習を重ねますと、変なクセがつきます。
よく分からない場合は、練習はストップ!
熱心さが、返って指や手首を痛めたりする場合もありますよ。
■ Christopher.R にご入学を検討中の方は…。
当スクールは、原則マンツーマン、生徒さんが多くても2人~3人です。
ですから、授業中に反射区の位置の微妙な部分や圧の方向なども リアルタイムで、現役のリフレクソロジストでもある、インストラクターから逐次アドバイスが出ます。
その様子は、このページの左上のビデオをご覧下さい。
また、ビデオカメラ、DVD、プロジェクターなども利用して多角的な授業が展開されます。
ですから、授業中に反射区の位置の微妙な部分や圧の方向なども リアルタイムで、現役のリフレクソロジストでもある、インストラクターから逐次アドバイスが出ます。
その様子は、このページの左上のビデオをご覧下さい。
また、ビデオカメラ、DVD、プロジェクターなども利用して多角的な授業が展開されます。







