希望に合うサロンに求人があった場合に仲立ちをするシステムです。
スクール生(卒業生)には金銭の負担はありません。就職先サロンが決定した場合にのみ、手数料を就職先であるサロンから回収するシステムです。
リフレクソロジストは金銭の負担はございません。安心!
サロンスクール【Christopher.R】は、このシステムに賛同し、
株式会社クロスリンク様(東京都港区南青山2-11-16)様、
株式会社オネスティ ( 東京都新宿区西新宿7-18-18 ) 様、と関係を強化。
株式会社クロスリンクの詳細はこちらのサイトでご確認いただけます。
株式会社オネスティの詳細はこちらのサイトでご確認いただけます。
人並み以上の「成功」を望むのならば…。
1.スクールで施術テクニックをマスター。ただし…。
それだけのスクールでは現在は役に立ちません。
その他に、セルフケアのスキル、指名獲得スキル、顧客心理、
ボディランゲージ、等の知識も得ておくこと、
これらは、お客様に振りまされない、
「リスペクトされるリフレクソロジスト」として重要なスキルです。
2.スクールで「集客」「ネットスキル」「顧客固定化」のスキルも
身につけておくこと。その上で…。
経験と、業界の今を知ることは大切なので、スクール卒業後は
できれば、一般のリラクゼーションサロン等にセラピストとして、
サロン勤務を経験することをお勧めします。
ここで、スクールで学ぶ以外の「そのサロン独自のテクニック」や、
さまざまなお客様のタイプに遭遇するキャリアが持てます。
就職先サロンでの「手技」を得ると、テクニックの幅が広がります、
また、スクールで学んだものと融合させると
「他の人が簡単に真似できないオリジナリティ」も出てきます。
但し、雇われの身ですと、収入に限界はあります。
やはりサロンからの給料より、
自分で城をもち、お客様を施術した方が何倍も実入りがよいです。
でも、集客ができ、お客様が来れば…。です。
そこがネックになります。それは、この後に解説します。
3.サロン勤務でのキャリアを生かし、規模は小さくても、何らかの形で、
自分のサロンを開業する。
その形態としては、
「出張サービス」「自宅開業」「業務委託」「店舗開業」
立上の時点でここを100%としない。
リスク回避のため、サロン勤務併用とか、
他業種のアルバイト併用とか…。
この間に、徐々に自分のサロンの客数を増やしていく。
開業して、いきなりワンサカお客が来るなんてことはありません。
この間、ネットスキルを持っていれば、ホームページの立上げをしておき、
さらに、その中でネットショップの展開もしておく、
もちろん、ホームページでの見込み客ゲット、予約の受付なども可能
ですね。
多方面からの収入の道を用意しておく…。
したたかに、したたかに…。
4. ある程度、固定客ができてから、自分のサロンの形態や規模を
大きくしていく。 下記は、その一例です。
主張サービス → 自宅開業サロン
自宅開業サロン → 店舗サロン開業
業務委託サロン → 店舗サロン開業
5. でもこの段階でも限界はあります。
非常にうまくいっても限界は、
ひとりでやっている限りは、最高・年商750万程度でしょう。
その「壁」を乗り越える手段はあります。
スクールの生徒さんには、ここまでの、1~5まで。
これらを、じっくり教え込んでいきたいと思います。
「壁」を乗り越える手立ても…。
5. リフレクソロジーの施術テクを教えるのはスクールとしては当たり前です。
Christopher.R では、有料・無料の各種セミナーも毎月開催しております。
下のリンクは、関連サイト「リフレクソロジー 成功への道」に飛びます。
リフレクソロジストのためのバックアップセミナー

あとは、フット・リフレクソロジーやボディ・リフレクソロジーを習得し、接客や知識、他の多角的スキルを身につけることに専念して下さい。

なぜなら…。
サロン経営者である私が、これからのリフレクソロジストに「何が必要か?」を日常のサロン経営から感じ取り、
その要件を満たすリフレクソロジストを育成するためにたちあげたスクールだからです。









