■ 授業風景 (1)
実技は、もちろんですが、リフレクソロジストとしての心構えなどもじっくりお話していきます。
卒業時には「既に1、2年のキャリアを積んだリフレクソロジスト」のレベルまで育成していきます。
なぜならば、どこのサロンでも結局のところ「即戦力」を求めているからです。
コースによってはフットとボディのリフレクロゾシーを両方習得でき、一般のサロン就職には、断然有利! 自宅開業では、集客に有利です!
半年や、一年ならともかく、何年もプロとしてリフレクソロジーの仕事を続けていたかったら、自身の健康管理も仕事のうちと考えましょう!
手のセルフケアはもちろん、肩こりや腰痛に対するセルフケアもお話していき、寿命の長いリフレクソロジストを育成。
それはそのまま、お客様への健康上のアドバイスにもなります。お客様へのセルフケアのご提案は大いに喜ばれます。
文字通り、マンツーマンの授業です。多くて生徒2人か3人。
場合によっては生徒ひとりにインストラクターが2人で教える場合もあります。
長い間経験を積んだリフレクソロジストからは、一般のスクールではとうてい聞けないような秘伝なども…。
授業では、生徒同士でペアを組ませ、放置して練習させておくことはありません。これは初心者にとって、非常に危険な授業のやり方だからです。
Christopher.R では、現役バリバリのリフレクソロジストの施術を常に受けていただき、授業が進んでいきます。 ですから、よけいな回り道をせずにすみ、正しいリフレクソロジーが身につきます。
サロンのスタッフの募集して、何人もの有名スクール卒業生を面接・技術チェックしてきました。
でもそのレベルの低さにがっかりした時期があります。
採用してもお客様を任せられるのに一ヶ月以上、いいえ二ヶ月はかかるような状態。
小さなサロンでは、そんな時間はかれられません。
いいえ、大手のサロンなら余計時間は掛けられないはずです。 ならば…。
でもそのレベルの低さにがっかりした時期があります。
採用してもお客様を任せられるのに一ヶ月以上、いいえ二ヶ月はかかるような状態。
小さなサロンでは、そんな時間はかれられません。
いいえ、大手のサロンなら余計時間は掛けられないはずです。 ならば…。

それがこのスクールを始めたきっかけです。
だから、一般のスクールより少し、厳しいかもしれません。
★ 卒業されても当サロンに勤める義務は一切ありません。
だから、一般のスクールより少し、厳しいかもしれません。
★ 卒業されても当サロンに勤める義務は一切ありません。







