■ 男性の受講希望の方へ。
■ めげてしまうようなお話をします。
これを読んでめげてしまう方は、他の一般スクールに入学なされた方が、和気あいあいと楽しい授業が受けられるでしょう…。
但し、リフレクソロジスト生命は短いですよ。高い授業料も無駄になります。また、それまで費やした貴重な時間も無駄になります。
そんな結果だったら、いっそ、リフレクソロジーの世界に入るのを止めた方が得策かと思います。
以下、男性リフレクソロジストである私が、経験してきた事実です。
何か手に職をつけて一生食いっパグレのない生活がしたい。
そして、綺麗な奥さんをもらって、可愛い子供に恵まれて…。
男性だったら誰しもそう考えるかと思います。
そう思うのでしたらリフレクソロジーの世界に入ってくるのは間違いです。まず、「リフレクソロジーは女性の世界だ。」と
肝に銘じてください。
男性は刺身のツマ。
駅チカのサロンでしたら防犯上、男性スタッフもいたほうが…。
そんな程度です。
開業して、自分のサロンを持つのならば別ですが、一般のサロンに就職しようとする場合は、経験を積む場と考えた方がよいでしょう。
長くサロンに勤めたいのならば、ボディリフレクソロジーなど、服の上からの施術テクニックも習得しなければ…。
開業して、自分のサロンを持つのならば別ですが、一般のサロンに就職しようとする場合は、経験を積む場と考えた方がよいでしょう。
長くサロンに勤めたいのならば、ボディリフレクソロジーなど、服の上からの施術テクニックも習得しなければ…。
「女性スタッフに御願いします。」
そう言われたことが、私自身、何回もあります。
女性のお客様の中には、素足を男性リフレクソロジストに触れられるのを毛嫌いする人がいるのです。
男性の方でリフレクソロジストになりたいとお考えの方は、今から覚悟していてください。
■ では、男性リフレクソロジストは、「必要無いのか?」
…と、そう弱気になることもないんです。
女性の中には、男性の大きな手で施術される方が安心する。
と言う方もいらっしゃいます。
女性の細い指で「グサッ!」っと、施術されるより、男性の太い指で「ズン!」と反射区を刺激される方が心地よい。
という方もいるのです。
ただ、パーセンテージは少ないですよ。
女性の中には、男性の大きな手で施術される方が安心する。
と言う方もいらっしゃいます。
女性の細い指で「グサッ!」っと、施術されるより、男性の太い指で「ズン!」と反射区を刺激される方が心地よい。
という方もいるのです。
ただ、パーセンテージは少ないですよ。
次のページでは、さらに詳しくお話していきましょう。








