リフレクソロジースクール情報ブログ

2009年7月25日土曜日

「華」のある人。それは才能のひとつです。
7月25日(土)

世の中不公平なもので、いるだけで周囲に「癒し」を振りまいてしまう人がいます。

「華がある」と表現されるような人も、それに近いかもしまれせん。

「癒しのオーラ」が出ている。「光」を放っている…。といっても良いかもしません。

これはもって生まれたもので、ひとつの「才能」と言って良いでしょう…。

最近の若者で、こういう人は、自分でもそれを意識し、アピールし、
かえって、嫌味になって、嫌われる人が多いんですが、それは中途半端な人です。



本物は違います。 実に謙虚…。

当の本人はそれにあんまり気が付いていなかったり、
気が付いていても、自分で壁を作ってしまって、くすぶっていたり…。

ハヤミズみたいに、偉そうに人にもの(リフレクソロジー)を教えている人間は、
そういう人に極、稀になんですが、出会います。

見ていると、じれったくてしようがない…。


「江原さんのテレビ番組」じゃないですが、

自分の「お役目に気が付いていない」



こちらが一生懸命リフレクソロジーを勉強して、
理屈を捏ね(笑)たところで…、どう、あがいても出せないような、

そんなエネルギーを「ただそこにいるだけ」で、周囲に与えてしまう人。

その中には、もったいなくも、関係ないところで、世間のシガラミに
巻き込まれて、立ち止まってしまっている人もいます。


歳を重ねて、このような業界で生きてきて、
それなりの経験を積んできている、私のような人間からすると、

「あっ、この人は何か違うな!」と直感で分かるのですが、

本人には、響いていない。

じれったくてしようがないんですが…、

そういう人を目覚めさせ、「光の中」に引っ張りだしてあげるのも、
ハヤミズの使命のような気もします。


そういう人は、やはり慎重派なんでしょうね。

自分自身であれこれ、頭の中で考えをめぐらし、
じっくり考えて、色々な紆余曲折を経て、
石橋を叩きつつも、中々渡らなかったりもするのですが(笑)、

でも、「癒しの神様」はそういう人は、放ってはおかないものです。

その周囲がボーッとしている人たちばっかりだと、だめですね。
引っ張り出してあげられない。

でも、ハヤミズは放っておきません(笑)

最終的に、その人が、

「いるべき、一番ふさわしい場所」にたどり着くのだということも、
確信しています。 時間が掛かるかもしませんがね…。

「しかるべき時期」「その時」がまだ到来していないだけですね。

うん、ぜったいにね。そう思います。

じっくり見守ってあげることが必要ですね。

  


  
   

  

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