リフレクソロジストは、時間をコントロールするのが仕事。
3月4日(水)01
大げさに聞こえるかもしれませんが、時間でいくら。
と施術代をいただいているのですから、当然時間にはキチンとしていなければなりません。
60分コースのリフレクソロジーが、50分で終了したら、詐欺になりますし、
70分も掛かって終了したら、駅チカの込み合うサロンでしたら、店長さんからしかられます。
スタッフにも、そして何よりもお客様に迷惑が掛かります。
ですから、この時間の観念をスクール在学中に身に付けておきたいものです。
それと時間のコントロールではもうひとつ。施術の中での時間のコントロール。
これは、たとえば、オイルリフレで、足首から、膝したまでのワンストローク。
このワンストロークの中でも、色々な時間のコントロールが必要です。
言葉で説明するのは難しいのですが、
一定のリズムですと、リラクゼーションになりません。
ワンストロークの中でも、スピードを変化させると受け手にも心地よさを
感じていただけます。
ワンストロークの中で、
足首からの出だしが、早く、すぐゆっくりになり、膝下に近づくにつれて、
圧にも体重が乗ってきて、ぴたっと三里辺りで止まる…。
と、色々なやり方があるかと思いますが、こんな感じです。
出だしが、早かったり、逆に遅くしたり、様々なやり方があります。
これに「圧の強弱」が加わってくるともっとバリエーションは増えます。
カッコよく言ってしまえば、受けての脚・足裏で自分がどんな世界を表現するか?
それには、時間をもコントロールしていかなければならないのです。
やはり奥が深い!
と施術代をいただいているのですから、当然時間にはキチンとしていなければなりません。
60分コースのリフレクソロジーが、50分で終了したら、詐欺になりますし、
70分も掛かって終了したら、駅チカの込み合うサロンでしたら、店長さんからしかられます。
スタッフにも、そして何よりもお客様に迷惑が掛かります。
ですから、この時間の観念をスクール在学中に身に付けておきたいものです。
それと時間のコントロールではもうひとつ。施術の中での時間のコントロール。
これは、たとえば、オイルリフレで、足首から、膝したまでのワンストローク。
このワンストロークの中でも、色々な時間のコントロールが必要です。
言葉で説明するのは難しいのですが、
一定のリズムですと、リラクゼーションになりません。
ワンストロークの中でも、スピードを変化させると受け手にも心地よさを
感じていただけます。
ワンストロークの中で、
足首からの出だしが、早く、すぐゆっくりになり、膝下に近づくにつれて、
圧にも体重が乗ってきて、ぴたっと三里辺りで止まる…。
と、色々なやり方があるかと思いますが、こんな感じです。
出だしが、早かったり、逆に遅くしたり、様々なやり方があります。
これに「圧の強弱」が加わってくるともっとバリエーションは増えます。
カッコよく言ってしまえば、受けての脚・足裏で自分がどんな世界を表現するか?
それには、時間をもコントロールしていかなければならないのです。
やはり奥が深い!
ラベル: ハヤミズのアドバイス

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